【天王寺・阿倍野】ステーキみたいな肉厚ウナギ★これで980円?くら寿司の特上うな丼はハイコスパだった!

2019/07/12 08時00分

土用の丑の日、今年、令和元年は7月27日ですね。ウナギはどこで買いましょう?土用の丑の日には、スーパーでもたくさん店頭に並ぶウナギですが、年々、価格高騰が続いて買いにくくなってきていませんか?お安いもので選ぶと細くて薄いものになりがちです。かと言って予約販売のものは良さそうですがお値段もそれなりに。
うな丼そこでウナギ好きの筆者が、プチプラでもゴージャスにウナギを食べられる店を探してみました。おそらくコスパとウナギのボリュームが群を抜いているのが、【くら寿司】さんの「特上うな丼」980円でしょう。実は「並」780円もあります。780円でうな丼が食べられるのも本当にありがたいことです。テイクアウトもできるのも何かと便利ですね。
うな丼特上は大判のウナギが2枚、並は1枚です。大きな1枚なので、一般的なウナギ、2切れ分に相当しそうでは?どんぶりのフタを開けると本当にびっくりするくらい大きくて厚みのあるウナギが!フワっとして、甘めのタレと融合します。
くら寿司のうな丼こんなに食べ応えのあるウナギが2枚入って980円とは回転寿司、おそるべし。さすがにウナギ専門店ではないので肝のお吸い物はありませんが、赤だしはあります。180円でアサリがゴロゴロ入った赤だし、風味がよいアオサ赤だし、アラ入り赤だし、3種類も選べます。
新世界くら寿司おもて780円の並うな丼に赤だし180円をプラスしてもいいですね。でもガツンとウナギを食べたいときはぜひ特上を!大手飲食店で仕入れ担当をしていた知人曰く、「ほかのお店で3,000円出して特上うな丼を食べても、くら寿司の特上うな丼の満足度は得られないであろう」。言い過ぎかもしれませんが、バリューなのは間違いないです。夏バテ防止の栄養補給、土用の丑の日にはモチロン、財布にやさしく豪華な食事を楽しみたいときにもおススメですよ。
新世界くら寿司カウンター席もあるので、ファミリーだけではなくお1人様やカップルでも入りやすい雰囲気。特にくら寿司新世界店さんは外観もオシャレっぽくて、スペシャルな感じもGOODです。てんしば、天王寺動物園の帰りに寄ってみても楽しめそうですよ。

場所はこちら↓


(りっちー)

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